コツコツゲーム部屋🎮

プレイしたゲームの備忘録📝ネタバレを多く含むためご注意ください。気になるゲームの最初だけ読んでいただき、プレイしてみることをお勧めします。プレイせずざっくりシナリオを読みたい方はどの記事でも問題ないかと思います⭐️やってみてほしいゲームがあったら教えてください。

国道整備おじさん日記➃|デス・ストランディング|プレイ記録

地獄の雪山越え、再び——レイクノットシティを目指して

前回のエピソード10の続き。
レイクノットシティへ向かえ。

雪山を超え、ミュールやBTの群れをなんとか突破。
ようやく街の近くまでたどり着きました。

「やっと着いた…!」と思ったその時、
突如として嵐が発生。
これはまさか……?

エピソード11突入!最推し登場、マッツ・ミケルセン再び

はい、来ました。
エピソード11『クリフォード・アンガー』、開幕です。
推しのマッツ・ミケルセン演じるクリフ。

やっぱり最高のイケメン…!

この戦場に飛ばされると、
毎回少し嬉しい自分がいます^q^

ゆっくり堪能できるイケおじタイム——。

何度か戦場に連れて行かれていることもあり、
今回はだいぶ慣れてきました。

戦場を進み、クリフとの激闘を終えた後は、
念願の対話シーン。

「“本物の橋(サム・ブリッジズ)”になれ」的な
意味深なメッセージを残して去るクリフ。

……なんで名前知ってるの?

あったけぇハグをもらい全部どうでも良くなった。
なんだっけ・・・。

とりあえずここまで写真忘れてたのでイケおじ貼っておく・・

キャピタルノットシティへ芋虫配送

気を取り直して、元の世界に戻ります。
新たな依頼はキャピタルノットシティへ
芋虫を届けるとのこと。

あれね、フラジャイルの大好物。

水没厳禁という指示を受けて、
慎重に装備を整えて出発。

途中、再びクラゲBTが出現して
「あっ、この感じ見たことあるぞ…」と
既視感MAX。

なんとか突破したものの、すぐ先で巨大BTが出現。
うそやん。

「水没したら終わりの芋虫を守ってるんじゃ!」
半ば泣きながら全力で迎撃。
(もちろん写真を撮る余裕がありませんでした)

これまでの経験と装備でなんとか安定して倒せて、
「あ、自分成長してる」とちょっと感動。

西配送センターを抜けてからも、BTエリアが。
呼吸を止めて、血液グレネードで
1体ずつ対処しながら進むも、武器はかなり枯渇

ミュール戦は避けたいな〜〜と慎重に進み、
草むらに隠れながらストランドで数人撃退。

ミュールの物資を漁り漁り、
必要最低限の物資を確保して、

いよいよ
キャピタルノットシティが見えてきた……!

クライマックス目前!クソデカ鯨BTとの死闘

油断したその瞬間、あいつが来た。

巨大な鯨型BT、またしても登場。

しかも水場。私、海洋恐怖症。

アサルトライフル3丁・計540発しかない。
火力も控えめ。

半泣きで戦闘開始(n回目)

「え、ダメージ入ってる?」
「複数体いる…?」と混乱しながら撃ちまくる。

実際は1体だけで、
ちゃんと(微量ながら)ダメージは通ってた。

途中、白い味方BTが物資を投げてくれて、
ミサイルランチャーゲット!

爆撃モード突入で、なんとか勝利!
もちろん写真を撮r((

……が、配達物の損傷率はまさかの95%^q^

転けたら終わる状態で、
ふらっふらになりながら
キャピタルノットシティに到着。

なんとか無事に配送完了し、
クリフのエピソードもここで一旦の区切り。

今までの配送の思い出タイム

柔らかい優しさを持つ男

まさに“橋”となる旅、サムの成長と共に

今回の一連の流れは、
本当に“デス・ストランディング”という作品の
核心に迫っていると感じました。

サムという男の優しさがしっかりと見えてきて、
信頼できる仲間がいて、人と人との繋がりがあって。
誰かが自分を待ってくれている。

彼なりのやりがいを見つけたんだなと感じました。

武器の使い方、戦術の選び方、
BTやミュールの対処もかなりスムーズになってきて、
プレイヤーとしての自分の成長も実感。

私も、やりがい見つけたよ。サム。

もうクライマックスかな、
物語の核心がさらに明らかになってくる予感。

でも今は違うんだろう

ここまで読んでいただきありがとうございました!

国道整備おじさん日記➂|デス・ストランディング|プレイ記録

スタミナ枯渇おじさんはよく眠る

人の心はないのか

こんばんは、前回はエピソード8をクリアして
ヒィヒィ言いながらエピソード9に突入しました。

エピソード9はヒッグス
私ヒッグス、めっちゃ嫌いなんですよ・・・。

序盤でのほほんと国道整備おじさんという天職見つけて
世のため人のために誰にも迷惑かけてなかった私に対して
急に「ゲームオーバーだ〜〜」みたいなノリでBT投げつけてきたので・・・。

なのでちゃっちゃとやってまおうと思いました。
依頼は「エッジノットシティK8へカイラル通信連動アタッチメントを配送せよ」ということで、配送スタート。
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なんかクラゲみたいなのめっちゃおる。

とにかく気持ち悪い、不気味。持ってたアサルトライフル乱射しました、持ち前のゴミエイムで。(弾散財)

クラゲBT→普通のBTを倒して、K8について
とりあえず配送完了b

あれ?
これ・・見たことあるぞ・・?

BBではないか

これがカイラル通信を繋ぐために必要ってコト・・・?
非人道的な配送物に驚きを隠せませんでした。

もう泣きたくなってきた。なんかわかってきた。
ある程度察しが良ければこの時点で、アメリカを繋ぐための人柱としてBBが使われていたこと。今までサムが配送してきたたくさんの拠点、繋いできた場所にはBBが犠牲となっていたことがわかると思う。悲しい。

そろそろ一息つこう

そんなことを言っていてもストーリーは進むので、ひとまずプライベートルームで一息。

するまもなく、巨大BTと戦えって言われた。

でっけ〜

 泣き泣き。全部ヒッグスのせい(マジ)ついでにアメリが巨大BTに埋め込まれてる。可哀想だけど一緒に撃つことにする。

戦っている最中は余裕なくて気づいたら倒していました。
結構焦る戦い方させられる。でも物資とか準備しまくってたから枯渇することはなかった。

あと、戦ってる最中になんか水の中から白いBTみたいなの(多分味方みたいな感じ)が出てきて、その子が色々物資くれて助かった・・。巨大BTが口から溜め攻撃みたいなのするので、その時に頭撃てば大爆発して良いダメージ与えられました。オススメ!

私は焦りすぎて1回しか成功していない。

自死を選ぶところでした

そんなこんなで、倒したけどアメリ持っていかれましたので
ヒッグスを追ってアメリのビーチに行く方法を探せと。
えっ、どうしよ!ヒントちょうだい!ってなって
近場をうろちょろ・・・。

ハートマンはよくビーチに行くから、私も死んだら良いのか〜!!と閃き、高いところからの飛び降り試みようとしているときに、連絡が。

「フラジャイルがつれていってくれんじゃね?」

そーなん?

そうなんや^q^

飛べるらしい。

なんでもアメリとの繋がりが強いから、
アメリのビーチに飛ばしてあげるよとのこと。親切な女・・・

ヒッグス本当におもろいやつ

再掲:アメリィ~

とりあえずフラジャイルに飛ばしてもらってアメリのビーチに行けたんですよ。

ヒッグスは私がくると思わなかったみたいでびっくりしてた、可愛い。でもすぐに戦闘が始まりました。

ここが、、個人的にはネタバレしたくない。
ぜひ、ぜひやって見てほしい。
ヒッグスのこと嫌い〜ってなっちゃうタイプの主人公タイプ熱血漢の人なら、ぜひプレイして見てほしい。この章だけでもいいw

一言で言うと拳で戦える熱いシーンです。
私から言えるのは以上です。

あははうふふシーン

急な展開で驚かせてしまい、すみません。
私もびっくりしたシーンです。何見せられとるんじゃ?

とりあえずこの色々が終わり、元の世界に戻ると、
レイクノットシティに戻れと言われました。

ほぼ最初の街に戻れみたいな状態。
わい、徒歩勢。遠すぎ・・・。頑張って走ります。

ひとまず今日はここまで!

〜ヒッグスと熱い戦いの後のサムを添えて〜

ここまで読んでいただきありがとうございました!

国道整備おじさん日記➁|デス・ストランディング|プレイ記録

のほほんなんて言わせない

さて、今回はエピソード8「ハートマン」をなんとかクリアしたご報告です。

いや~~~、本当にしんどかった。

配達の道中、スタミナは削られまくるし、ようやく道が開けた!と思ったらBTエリア。
「やった、抜けた! → いるじゃんBT!!」の繰り返しで、結構疲れた。結構。全然落ち着けない。

ちょっと休憩したいなと思っても、気が抜けない。
怖い、つらい、しんどい。これ3拍子揃ってる。

タールベルトという地獄

いろいろまあ頑張って進めて、エピソード8最後。
これがまた難関タールベルトを渡る。
黒くてドロドロした場所なんですが、ここがまた歩けない。
足取られる。
「いやいや、どうしろと?」って感じ。

でもでも閃きました。
「BT倒せば地面きれいになるっしょ・・・」
クジラっぽい巨大BTが1匹見えたから、
グレネード40個持って挑みましたよ。

アレ……?
全然ダメージ通らない。

何匹いるのかな?


しかも数、1匹じゃないっぽい? 2~3匹いるんか?(いた)

「これ倒せる敵ジャナイッ!」って、グレネード全部使い切ってから気づきました。

一旦体制立て直そうと思って戻ってたら、ダイハードマンから通信が入り、「わたる方法あると思うわ、頑張って閃いて」って。
思い出したんですよ、そういえば巨大BT戦のときに建物とか車がタールの上に浮かんできて、それ使って渡るやつ。
「えっ、これか……!」って、半泣きで突破しました。

海洋恐怖症の私にとってはマジで地獄でした。
優しい難易度なのは分かってるけど、私は二度とやりたくない。

ここまでこわいこわいで記憶ない

濃厚すぎる・・・

アメリィ~

というわけで、エピソード8は濃厚すぎる1章でした。
ホラー、BT、タール、スタミナ、地形。あらゆる要素がギュッと詰まってて、心身ともにヘトヘトです。
しばらく休みたいところですがストーリーが気になるのでしっかり進めます。

次回は、ついにヒッグスとの戦いが待つエピソード9へ突入します。
新たな恐怖、新たな感情のピーク…しっかり語っていきたいと思います!

ではまた!
(グレネードは計画的に持ちましょう…)

これで怖くないよ

 ここまで読んでいただきありがとうございました!

国道整備おじさん日記①|デス・ストランディング|プレイ記録

デス・ストランディング

デス・ストランディングエピソード8「ハートマン」の段階に来たところで、これは記事に残したいと思い、ブログを始めることにしました!

話題性に惹かれて飛びついたものの、実際にプレイしてみると予想外にホラー要素満載で、もう無理かも・・・と思うレベル。
今の進行状況を簡単に記録しておきます。

ゲームの進行状況

今のところ、エピソード8でハートマンの章に入りましたが、まだまだ手探り状態。
普通に配達するだけなら、BTを一生懸命避けて・・避けて・・過酷な道を通れば回避できますが、ストーリー進行では確実に戦わないといけない。もう震えながらプレイしてます。

こわいあいつ

でも、ゲームの魅力はこの緊張感にあるのかな。
なんか癖になってます、緊張感が。
あと倒した後のカイラル結晶ウハウハタイムもいいのかも。

デス・ストランディングの印象

ゲームを始めた当初は、単なる配達ゲームかと思ってたんです。結構情報なしで始めちゃったので。

でも、全然そんなことはなかった。
配達メインと言い切っちゃう気持ちもわからんことないが、シューティングゲームだしホラーだし。今までバイオハザード避けて生きてきた私にはかなりハード。

国道整備にハマった

BTの耐性はエピソード6あたりから少しずつついてきた(遅
でもそれまではずっと国道整備に夢中でした。

物資を運び、国道を作るのが、楽しくて仕方ない。「誰かがやらないといけないからね~~💦」と思いながら、いつの間にか国道整備とたまに配達するおじさん爆誕

国道整備おじさん

かれこれ3日間くらい、没頭していましたね。

でも、このゲームの本当の面白さは、ただの配達や整備ではなく、ストーリーの展開にあるんですよね。気づけば重たい腰を上げて、物語の核心に迫りたいと思うようになっていました。

今後のプレイ予定

これからもハートマンの章を進めつつ、少しずつストーリーを解明していきたいと思っています。
ちまちま配達して集めたグレネードもあるので、BTどんとこいって感じ・・・。

ここまで読んでいただきありがとうございました!